断熱塗装、遮熱塗料で電気代も節約できます。

> 神奈川・横浜発~断熱塗装、国家資格職人からの生中継!!

断熱塗料の5度塗り。屋根からの熱をシャットアウトする屋根断熱塗装

2014年2月18日

キルコート断熱塗料を使用しての藤沢での屋根断熱塗装の作業をお届け!

しっかりと高圧洗浄をし、鉄部のさび止めを完了させたら、いよいよキルコートの工程に入ります。

まずは、キルコート断熱塗料専用のシーラーを塗っていきます。
塗料には、メーカーにより規定で決められている専用のものがあったりしますので、質の良い工事をするには、塗料選びも大切です。

最初は、ローラーでは塗ることができない縁や隙間などを刷毛で塗っていく、ダメ込みという作業です。

キルコート断熱塗料専用シーラー塗布作業

このダメ込みが終わると、専用シーラーのローラーでの塗布作業です。

キルコート断熱塗料専用シーラー塗布のローラー作業

シーラーが接着剤の役割を果たしてくれるので、上から塗るキルコート断熱塗料の密着度が増します。
いわゆる下塗りという工程になります。

この下塗りが終わると、中塗り作業になります。
下塗りと同じく、刷毛で隙間や細かい部分を塗っていきます。

キルコート断熱塗料の中塗りダメ込み作業

キルコートの性能を存分に発揮するため、中塗りの工程を2回繰り返します。

キルコート断熱塗料の中塗りローラー作業

キルコートは、熱を遮断する断熱の性能と、太陽光を反射し熱が溜まるのを防ぐ遮熱の性能をもっています。
夏も冬も大活躍の断熱の性能に合わせて、遮熱の性能が合わさることで、夏の室温…特に2階のお部屋の室温などは、格段に違うという感想もだいぶ頂いています。

次はいよいよ上塗り作業です。

キルコート断熱塗料の上塗りダメ込み作業

同じように、ダメ込み作業をして、ローラーで塗っていきます。
中塗りと上塗りで色を変えることにより、塗り残しなく隅々まで塗ることもはっきりと確認できます。
上塗りも中塗り同様に2回工程を繰り返すのですが、その前に縁切り作業を行います。

キルコート断熱塗料の縁切り

縁切りは、屋根のスレート同士の隙間が、塗膜で塞がってしまわないように行う作業です。
このスレートの隙間が塞がってしまうと、通気の問題で内部が傷みやすくなることもありますし、ちょっとした隙間か入りこんだ雨水などが溜まって、雨漏りの原因になってしまったりしてしまいます。

縁切りは毎回行うものではなく、塗装の状況や、塗料の種類など、状態に合わせて行うことが大切です。
キルコートの場合は、濃厚で厚い層の塗膜を形成するため、縁切りが必要になったりします。

最終的な上塗りをする前に縁切りを行い、この隙間が塗膜で塞がるのを防ぐ、タスペーサーというものを差し込んで上塗りを行いました。
タスペーサーを最初から差し込んでおけば…と思う方もいるかもしれませんが、タスペーサーを差し込んだスレートを、誤って上から踏んでしまった場合、スレートが割れてしまったりする恐れがあるので、必要最低限にしておくことが大切です。

こうしてまた同じ上塗りの塗装工程を繰り返し、キルコート断熱塗料を使用した屋根断熱塗装の完成です。

キルコート断熱塗料の上塗りダメ込み2回目

断熱と遮熱の効果で室温は快適、そして、5層の厚い塗膜で、耐久性も非常に高いキルコート断熱塗料での、屋根断熱塗装の現場からでした。

外壁の断熱塗装でより快適な住環境へ

2014年2月7日

今回は昨年、川崎市中原区で施工した外壁断熱塗装の施工風景を掲載。
使用した塗料は断熱に加えて遮熱性能もあるキルコート。外壁だけではなく、屋根にも使用しているので家全体(外側)で性能を発揮させられます。
キルコートは夏場の太陽熱を反射し、冬場は外気温が室内に侵入することを抑制。室内の暖房器具の効きも向上させてくれるので、一年を通して快適な住環境の構築に貢献。立春も迎え、本格的に暖かくなる前に断熱塗料での塗り替えを検討してみませんか?

では、施工風景を見ていきましょう。

モルタル外壁の高圧洗浄

まずは、家全体を水洗いして蓄積されたカビ、泥といった汚れを丁寧に落としていきます。外壁の場合は汚れが付着したままですと、余計な箇所に塗料が付着する事を防ぐ養生がしっかり粘着しないことがあります。粘着不足で隙間から塗料が漏れては大変なので、しっかり密着させる意味もこめて汚れを洗い落します。
最高150キロ圧で噴射される水がこびりついた汚れもスッキリ落としてくれます。軒を洗うと上から水しぶきが降ってきますので、顔を避けながらも細部まで水洗いしました。

 

キルコート専用シーラー塗布

洗浄後は養生をして、キルコート専用シーラーで下塗りに入ります。少しサラサラとした乳白色のシーラーをたっぷり塗布。塗装を長持ちさせるためにつける厚膜は、その塗膜の密着が不足していると剥がれやすくなってしまうことも。そのため、接着剤の役割を果たすシーラーを塗ることで下地と塗膜をしっかり密着させます。ローラー塗装に入る前に、塗りにくい細部を刷毛であらかじめ塗っておきました。ローラーで全面塗装する際の塗り残しや掠れを防ぎます。

 

キルコート主材で外壁中塗り

下塗り後はキルコート主材で中塗り。この主材には断熱効果の要である中空ビーズが含まれており、熱の通過を抑える働きがあります。缶を開封したときは中空ビーズの比重が軽く、上に浮いてしまっているので撹拌機を使用して十分に混合します。この撹拌で断熱効果がムラなく一面に発揮されます。
外壁の端から塗料をよく含ませたローラーで塗り上げていきます。主材は見た目がかなりもったりしており、ほぼ希釈せずに使用するので塗り心地が重そうに見えます。ですが、実際は中空ビーズが含まれているためかローラーの転がりもよく軽いのです。ツルツルの壁ならよいのですが、モルタルのザラザラとした凹凸がある外壁は濃厚な塗料を塗るだけでも力も時間も要します。そのため、このキルコートは塗りやすいと職人にも好評なのです。

 

キルコート主材で2回目の中塗り

中塗りを終えたら、もう一度中塗りを繰り返してより厚みのある塗膜を形成していきます。細部は刷毛や小さなローラーで塗り込んでおき(ダメ込み)、そのあと全体をローラー塗装してムラのない一定の厚みをもった塗膜に仕上げていきます。

 

クリヤートップで外壁上塗り

中塗り2回を経て、最後はキルコート専用のクリヤートップを塗布して完成です。このトップコートにはつや出し効果や、紫外線などの傷みから塗膜を保護する働きがあります。塗った当初は乳白色をしていますが、乾くと透明に仕上がります。雨樋と雨戸の隙間のような細部には小さなローラーに持ち替えて、ムラのないようにすみずみまで塗り上げて外壁の断熱塗装が完了しました。

夏冬通しての断熱効果で冷暖房の使用量を削減し、電気代の節約にも貢献できるのではないでしょうか。濃厚塗料のたっぷり4度塗りで肉厚な塗膜に仕上げることができました。

断熱塗装で節約!

2013年12月17日

断熱キルコート塗装は、夏場だけではなく、冬場にもその性能を発揮してくれます。

例えば冬場の暖房。しっかりとかけていても、外壁から伝わる冷気に奪われがちでしたし、壁際は特有の寒さがあって腰が冷えますが、その寒さを感じることもなく、どこに居ても暖かさが保持できます。
夏場はもちろん、二階の暑さは際立って室内でも熱中症になりかねないほどでしたが、その暑さも削減され、エコ温度と言われる28度でも十分に室内が冷えて快適な生活が送れます。

また、夏~冬で最大で16,000円の電気代削減になったという話もあります。

キルコート断熱塗料は、外壁塗料の中でも性能ゆえに割高ではありますが、今後十年の事を考えた時にはやはり良い塗料かと思います。

ただ、難点と言えば、推奨している屋根の色などがオフホワイトなど真っ白な塗料の方なので、ご希望に添えた色に出来ないかもしれません。もちろん色を作る事は可能かと思いますが、その分、真っ白の屋根に比べて性能が下がる事はご了承くだされば幸いです。(白は熱を跳ね返し、黒は熱を吸収する、単純な仕組み故です)

当社でもいくつも施工事例がありますので、是非ご覧になってください。

大田区蒲田で断熱塗装

保土ヶ谷区で断熱塗装

 

断熱塗装でポイントが貯まる!!

2013年12月13日

横浜塗装職人の外壁塗装で、Tポイントが貯まるようになりました!

 

塗装職人×Tポ

 

 

Tポイントは、全国のお店やクレジット支払いで貯める事の出来る、全国共通のポイントカードです。

もちろん、塗装職人では、クレジット支払いでポイントが付与されます。

断熱塗装は、その塗料の性能から高級シリコン塗料より、サーモアイ塗料よりも割高になってしまう塗料です。

 

もし、ポイントを貯めているお客様でしたら、大がかりな工事のついでに貯めてみるのもいかがでしょうか?

また、塗装職人では無料でお見積りも行っています。Tポイントについての質問も承っておりますので、是非お気軽にご連絡ください!

 

見積りは無料で承り中!菊池が直接伺わせていただきます。

 

外壁もできる!キルコート断熱塗装

2013年12月11日

キルコート断熱塗装の特徴と言えば、その断熱性もありますが、外壁塗料もある、というところではないでしょうか。
基本的に、遮熱は屋根のみの塗料が多い中、キルコート塗料は外壁用の塗料も存在します。

外壁塗装は、通常三回塗装です。下塗り・中塗り・上塗りと重ね、艶と膜厚をつけることで紫外線や汚れなどから素地を守る塗装を行うのですが、キルコート塗料の場合はメーカーの指定で最低限四回塗りです。中塗りを一回多く塗装します。
キルコートの塗料には中空ビーズと呼ばれる小さなビーズが混入されており、このビーズが入っている事により熱の伝達を和らげ、室内温度の上昇率を下げます。
しかし気をつけなければならないのが、このビーズは分離がしやすく、40分に一回撹拌してあげないと、全体にビーズが行き渡らず、上は上澄みだけの塗装になりかねないのです。

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外壁も屋根も、出来れば明るい色の方が、より断熱の効果を得られます。単純に白い色の方が反射率が高く、熱を蓄えにくいからだと言われていますが、やはり真っ白な壁などに抵抗のあるお客さまもいらっしゃるかと思います。
白に近いと比べるとその性能は落ちてしまいますが、それでも十分な断熱効果を得られる濃彩色の塗料もありますので、一度ご検討ください。
夏場は冷気を逃がさず、熱をためにくく、冬は冷気を伝えにくく、熱を逃がしづらいキルコート塗装。
もちろんオススメは夏場に向けた塗装となりますが、冬場でも断熱の効果をいかんなく発揮してくれるこちらの塗料、是非使用してみてください。

 

キルコート外壁塗装、実際の工事の様子

中空ビーズが熱を逃がさない、断熱塗料

2013年12月6日

キルコートとは、塗料の中に入った中空ビーズが紫外線や外気を遮断。更に高日反射率による断熱効果によって、夏は涼しく、冬は暖かい環境にしてくれる塗料です。

中空ビーズは放っておくと下へ下へと沈殿していってしまうため、使用前には良くかき混ぜる必要があります。
手に持って使う撹拌機を上下に動かしながら均一になるように混ぜ合わせていき、施工を行っている途中でも沈殿は進むため、ローラーで混ぜ合わせながら施していきました。

また、断熱効果は電気代の節約にも一役買っていて、断熱効果は室内からの熱にも有効なので保温効果により、冷暖房機を使いすぎることがなく、結果 省エネに繋がっています。キルコート塗料を使用するだけで地球温暖化の主な原因と考えられているオゾンや二酸化炭素、メタンなどの温室効果ガスを抑えることができ、その削減量は年間CO2削減目標の約40人分に匹敵しています。人為的な発生で一番多いのは二酸化炭素とも言われていますので、それを削減できる、とても地球に優しい塗料と言えます。

伸縮性に優れており、伸縮率は約200% 試験的に成人男性が思いっきり塗膜を引っ張っても、見るからに伸縮性が優れているとわかるほど。その伸縮性を生かして家の歪みや振動にも柔軟に対応し、サイディングやモルタルなど劣化によるクラック(ひび割れ)が発生しやすいお宅にも適しています。

屋根と外壁の家1軒、まるごとキルコートで塗装。
施工に入ったのは一級塗装技能士の川口。確かな腕と場を和ませる雰囲気のある職人です。

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キルコートの驚くほどの伸縮性!

2013年12月2日

住宅は完成した後も建築に使われた木材の伸縮、地震や強風による揺れなど外的な要因によって、目には見えずとも家は常に動いています。
こうした建物自体の動きに付いていけず、塗膜が割れてしまうこともありましたが、今では柔軟に対応できる伸縮性に優れた塗料も多く開発されました。断熱塗料として知られているキルコートも伸縮性に優れた塗料の1つです。

その伸縮率は実に200%!キルコートと塗膜を成人男性が思いきり引っ張ると、まるでゴムのように伸びていきます。
通常、家が揺れたとしても、ここまで目に見えるほどの伸縮を必要としないため、十分な性能です。また伸縮率が高くでも塗装自体が素地から剥げてしまっては意味がありませんが、JIS規格の3倍にもなる強い粘着力で建物を保護し続けます。

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夏の焼けつくような日射を緩和することで有名な塗料ですが、冬には寒くなってしまうのでは?と思う方もいらっしゃるかもしれませんね。
しかし、この断熱塗料は塗料に配合された中空ビーズは夏は外からの熱エネルギーを減少させ、冬には逆に室内の熱を家の中へと封じるため、暖房費の節約にも繋がります。実験では暖房使用料をおよそ半分まで減らすことに成功しました。一般的な塗料に比べて遮音性も高いため、人気の多い環境の中でも性能を発揮することが出来ます。

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肉厚な塗膜に仕上げる断熱塗装の中塗り

2013年11月28日

断熱塗料キルコートを使用した外壁塗装の中塗り風景。
現場は横浜から少し距離のある東京都大田区。一級塗装技能士の川口が中心となって塗替えを行いました。
キルコート主材の中には高密度で中空ビーズという材料が含まれています。このビーズが熱の通過を減少させるので、断熱効果の『キモ』なのです。中空ビーズはとても軽いものなので、塗料を開封した時点では表層に浮きあがっている状態。断熱性能をムラなく効果的に発揮させるため、撹拌機で充分に混合させてから使用します。

通常の水性塗料は水で希釈してから塗布しますが、このキルコートはほぼ無希釈で使用しています。無希釈の塗料はぼってりとしているので塗りにくいのですが、キルコートはローラーの滑りがよく、塗り心地も軽いと職人の川口は語っていました。
キルコート専用シーラーで下塗りを終えてから、主材で中塗りを2回塗ります。塗装は基本的には3度塗りで仕上げますが、このキルコートでの塗替えは4度塗りをして塗料の性能を発揮させる肉厚な塗膜に仕上げます。(屋根の場合は上塗りが1回ですと中塗りの色が透けてしまうため、上塗りを2回にして計5度塗りしています。)
中塗りを2回重ねて厚膜をつけたのち、トップコートを塗布して上塗り。トップコートはサラサラとした材料なので、塗膜に厚みをつけるというよりは汚れの付着を防いで、ツヤ感をアップさせるための保護膜です。

キルコート主材の写真

撹拌前のキルコート主材。

撹拌後のキルコートの写真

しっかりと撹拌した後。開封時のグレーの斑点がなくなり、なめらかなクリームのような状態になりました。

キルコート中塗りの写真

塗装の先生こと、塗装指導員でもある川口が、小さなローラーで軒との境界を塗装中。塗り分け部分にはラインがきれいに出るように養生をしています。

外壁断熱塗装で過ごしやすい室温へ

2013年11月27日

外壁と屋根の断熱塗装で夏冬通して室内温度を改善。エアコンの使用電力を削減しながら、過ごしやすい生活環境を目指します。
使用した断熱塗料のキルコートは熱の遮断だけではなく、太陽熱を反射させる性能も。冬場は外の冷たい気温が室内に侵入することを抑制させます。

家全体を高圧洗浄機で水洗い後、養生を施して塗装面以外に塗料が付着することを予防。塗替えの準備が整ったので、キルコート専用シーラーを塗布して下地と塗料の密着性を向上させます。外壁の塗装が剥がれることは多くはないですが、下塗りなどが不十分ですと剥がれの原因に繋がることがあります。性能のよい塗料で厚膜に仕上げても、月日のたたないうちに剥がれては意味がありません。塗膜を密着させて長持ちさせるために、シーラーをくまなく塗り込みます。
つぎに、キルコート主剤で中塗りを2回行います。この材料の中には中空ビーズという、熱の通過を減少させるビーズが高密度で含まれています。このビーズが断熱効果のかなめなのですが、比重がとても軽く材料の表層に浮きあがってしまうほど。使用前には撹拌機で全体をしっかり混合して、断熱効果が均一に発揮されるようにします。

中塗り完了後にトップコートで上塗りを重ねて保護膜をつけます。中塗りを2回することで厚膜に仕上がっていますし、断熱性能もあるのですが、更に紫外線や雨風による傷みを抑えるためにトップコートを塗布します。また、光沢感もアップするのでツヤの輝く仕上がりに。今回のお宅は1階がサイディング、2階がモルタルと分かれていたのですが塗料は同じキルコートです。色味は変化させて、2階はサンドイエロー、1階はクールグレーという淡色で現代的でおしゃれな印象のお宅に塗り上がりました。

キルコート外壁塗装のトップコートの意味は?

2013年11月22日

普通のシリコン塗料よりも肉厚に、重圧に塗れるキルコート塗料。
基本的にキルコートで塗装した外壁は、白やホワイトグレーが多いです。理由として、白っぽい色の方がその性能をいかんなく発揮できるからです(もちろん黒い塗料もありますが、白っぽい色に比べると断熱の性能が落ちてしまいます)。

肉厚たっぷりに塗布した中塗りに比べて、トップコートは本当に水のような上塗りです。
外壁自体の守りは、実は中塗りまでで十分なのです。
しかし、キルコートの外壁はとても白いので汚れやすく、塗膜自体はもっていても、すぐに外観が汚くなってしまいます。
ある意味美観を守るため、そして紫外線や雨などの刺激から塗膜を守るために、トップコートを塗布します。
透明のため、動画では本当に分からないのですが……
ほんとうに心なしか、塗布した部分が明るくなったように見えます。

タイルの溝にもしっかりと入るよう、縦横にローラーを転がすのは普通の塗装と変わりません。
厚く塗りすぎると、逆に性能を失ってしまいますので、適切な量を塗布するために気をつけながら、仕上げのトップコート塗布を行います。

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